催事等の案内

  • 世田谷ボロ市 2022年12月は開催するかまだ未定です!
  • 秋の大収穫祭  2022/9/23~25 場所:上野グリーンクラブ 3日間です! 
    • 第3回 秋の大収穫祭 (秋の山野草と盆栽大即売会) 9/25(金)PM1:00~9/27(日) 場所:上野グリーンクラブ
    • ちかぢか開催予定の催事はありません。

若いカラスの口を撮影しました。

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暑い日が続きますね。もう梅雨明けしたとか…雨降ってないんですが、どうしたの?

今日はどうでもいい話題です。以前からカラスが悪さをして困っていたのですが、今日たまたまラジオを聞いていたら、カラス研究の第一人者が話しているのを聞くことが出来ました。

多分ですが「カラスの教科書」の著者がお話していたのではないか…と思います(うろ覚え)。「カラスの教科書」は読みたい本の一つだったのですがいろいろと忙しかったりして読んでいません。続編も出ていたと思います。その著者はラジオでyoasobiの「怪物」をリクエストしていました。

それで、最近うちにいるカラスたちがどうも変な口をしているなあと思っていたら、口の中と嘴の下が赤くて、なんか怪我でもしているようなのでした。三羽とも同じ口なので怪我とかではないし、なんなんだろうと思っていたら、それはまだ若いカラスの特徴だということでした。あ、これはラジオで得た情報ではありません。

またいつも群れているというのも若いカラスだからだそうです。大人になると群れずに行動するようです。これはたしかラジオ情報です(うろ覚え)。いつも三羽でかなり大きな鳴き声でガーガー言ったり、飛び回ったりして遊んでいます。

そのラジオで、カラスが人を攻撃するのはなぜかみたいな話をしていましたが、カラスが人を攻撃するのは近くに巣があるときだけだそうです。それ以外のときはむしろ人が近づくと逃げると言っていました。また、攻撃の前にかならず鳴き声で威嚇しているはずなので、威嚇されたらちょっと遠回りして巣を避ければ、攻撃されることはないということでした。あと攻撃するのは後頭部、一番高いところを狙ってくるので、傘を頭より高くしておけば直接蹴られずにすむとか。

そんなラジオを聞いた翌日でしょうか、まさにカラスに攻撃されて走って逃げている人を目撃しました。街路樹に巣でもあったのでしょうか。その人は100メートルくらい走って逃げてました。

植物を荒らしさえしなければ、店にいようがべつにいいのですが。以上です。

口が裂けてるのかと思いました。

二羽とも口が赤い。ずっと口を開けていて、ちょっと間抜けでした。

ハシブトガラス?

濃赤八重咲のナデシコ。詳細は不明ですがきれいな品種です。

これも詳細不明、白八重のナデシコ。

アジサイの丸山牡丹です。手毬咲きのきれいなヤマアジサイです。

キョウガノコの最盛期。とてもきれいな花ですね。

エーデルワイス。意外と暑さにも耐える気がします。